こんな場所でセッションしました

東京外から来られたクライアントさんは関東近郊まで、わたしもそちらまで出向きセッションしました。

コロナで東京や室内は家族も心配、とのことだったのでなかなか良いアイデアだなあ、と。

セッションの間、虹が生まれては消え、また二重になり一重に戻りと2時間ずーっとクライアントさんを見守ってましたし、そう言う意味でも良かった。


話は変わり、良く心屋さん系の方とかカフェやラウンジで行う方を見かけますが、やめた方が良いです!!!

わたしも最初は席が少ない落ち着いた店などを探してやっていたのですが。

が、聞いてまっせ!!
店員さんも、周りも。

クライアントさんは悩みで頭がいっぱいなので氣がつかないのですが、わたしはクライアントさんも周りも観察してナンボの仕事なので、本当聴き耳たてて。
ひゃー、です、ひゃー。

ですから、わたしは外でセッションする場合は道で歩いたり、公園とか場所も変えたりしてやります。話も途切れ途切れならわかりにくいから。電車内なら本当必要最低限の話のみで、周りには分からないようにします。※電車内とかはセッションの時間過ぎて最後の駄目押しとかの場合ですが…

カフェは席変えられないからねー、
本当、本当、聞きに来るからねー。
この前は身内でラーメン食べてて、ちょっと心理用語と言うかセッション用語をポロッと言ったら、隣でスマホ見ながら食べてた若者が、首をぐりん!!と回してこちらをガン見。我々は外では言わないようにしているので本当に内容ではなく用語を言っただけなのですごくびっくりしたのを思い出します。コロナ前だったけどね。いやいや。

例えばクライアントさんが本当に必要な物を選択したいと買い物に付き合って、物とクライアントさんの相性をわたしがみていたり(この時わたしはほぼ無言です)しても、なんかチラチラ見てる人いるからねー、なんでかセッションしてると人は見たくなるようです。(旅行先から家探しから学校探しに職場色々してますよー。候補を見せて貰えば、あなたの軸が通るのはどれかお教えしますんで)

注意ですぞー。

「本当の自分に還りたい」あなたへ

一生懸命やっているのに空回り 他人の氣持ちを優先してしまう 居る場所がない、虚しい、孤独感… 自分の本当に「好き」が わからない 生きている実感が湧かない… それは "本来の あなた" ではないから。 あなたの”心”と”身体”と”魂”を統合し、本来のあなた自身を取り戻しませんか?